夏季の週間混雑状況について

②くどう皮膚科 週間混雑

お待たせしている患者様には大変ご迷惑をおかけしております
上の表はあくまでも目安です

※ホームページ内 最近の投稿より「問診票のダウンロード」が
可能にになりましたので 初診の方は時間短縮にお役立てください。

なお ご来院の際は、混雑している時間をさけていただくことをおすすめします。

夏季休暇のお知らせ

2017 お盆休みお知らせ-001今年の当院の夏季休暇とさせていただきます。
8/12(土)は通常どおりの診療です。

詳しくは一覧表にてご確認お願いします。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

初診の方には診療の前に問診票をご記入いただいています

ご記入の上お越しいただくことで受付でのお手続きをスムーズに完了することができます。

下記にて「問診票」は事前にダウンロード、印刷後、ご記入いただくことができます。

診察をより良いものにするために参考になりますので
おわかりになる範囲でご記入ください。

ご記入いただいた問診票は、診療当日ご持参ください。

※事前のご記入が難しい場合は
当日、お越しいただいてからご記入をお願いします。

※問診票は、PDFファイルになります。

問診票

※下線の問診票をクリックいただくと、診察票が印刷できます。

院長の診察日変更のお知らせ

2017年4月1日から、毎週土曜は院長に代わり
熊本大学附属病院皮膚科の先生の診察となります。

なお、陥入爪(巻き爪)のワイヤー処置は
月~金曜日の平日のみの対応となりますので
ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますよう
お願い申し上げます。

低温やけどは見た目以上に重症なんです!

寒い時期に必要になってくるカイロ、湯たんぽ。

低温やけどには本当に注意したいところです。

原因:
カイロや湯たんぽなど、温度の低いものが長時間肌に触れ続けることによってなります。
長時間あたためられると皮膚だけではなく、その下にある脂肪細胞まで熱が伝わっていきます。
皮膚表面は血液の循環が頻繁に起こるので割と冷やされやすい傾向にありますが、深部の脂肪細胞は血流量が少なく冷やされにくいのでやけどを起こしてしまいます。

低温やけどの目安:44℃ – 3時間~4時間
             46℃ – 30分~1時間
             50℃ – 2分~3分

基本的には温度が高くなればなるほど、それに反比例して
低温やけどする時間というのは短くなっていきます。

是非参考にしてみてください。